大元が大元なので
台風15号さんがおおまかにキャラクターを作る流れを
示してくれたので、俺も我流の方法をだが紹介してみる。
というか我流しか無理だし。自分の設定したキャラだもん。
というわけで流れとしてはこうなる。
示してくれたので、俺も我流の方法をだが紹介してみる。
というか我流しか無理だし。自分の設定したキャラだもん。
というわけで流れとしてはこうなる。
第一章 水と緑と命の星
そして時代は流れ、A・D4715。
地球の成層圏に、一隻の宇宙船が近付こうとしていた。
その宇宙船の中では警告音が鳴り響いているが、
それを聞くべき主は、ひたすら惰眠を貪っている。
もっとも自分では起きられないだけではあるが。
コールドスリープなのだから仕方が無いのである。
その警告を無視する形で、宇宙船はフルオートで
大気圏突入用耐熱フィルムを展開、そのまま落下していく。
地球の成層圏に、一隻の宇宙船が近付こうとしていた。
その宇宙船の中では警告音が鳴り響いているが、
それを聞くべき主は、ひたすら惰眠を貪っている。
もっとも自分では起きられないだけではあるが。
コールドスリープなのだから仕方が無いのである。
その警告を無視する形で、宇宙船はフルオートで
大気圏突入用耐熱フィルムを展開、そのまま落下していく。
テーマ : 自作小説(ファンタジー)
ジャンル : 小説・文学
無双5エンパ遊び
先日のチャット会で5エンパをまだまだ遊んでいる
台風15号さんから勇者の館キャラを製作したらどうかという旨を
発言され、面白そうなので乗ってみる事にした。
台風15号さんから勇者の館キャラを製作したらどうかという旨を
発言され、面白そうなので乗ってみる事にした。
そんなこんなで始まった
えー、そんなこんなでほとんど前触れ無しに急遽始まった連載
『勇者の館α』だったりしますね。
んーと、結末は決まっています。デッドエンドです。
これを言っちゃうと身も蓋も無くてあれなんですが、最初から決まってます。
そして、ちゃんと勇者の館Eシリーズをプレイしてきた方は、
それを知っているはずです。
ですが、それに至る経緯はきちんと決まっていませんでした。
10周年を軽く超えているプロジェクトであるにも関わらず。
なので、短編小説としてそれを突き詰めていきます。
なお、アルファ及び魔神王のキャラクター紹介はしないでおきます。
今後のネタバレに関わってきてしまいますので。
登場キャラクター数も短編なので極端に少なくなります。
勇者の館Gのようにあんまり長々と(全36話構成みたいに)はなりません。
またお付き合い下さいませー。
『勇者の館α』だったりしますね。
んーと、結末は決まっています。デッドエンドです。
これを言っちゃうと身も蓋も無くてあれなんですが、最初から決まってます。
そして、ちゃんと勇者の館Eシリーズをプレイしてきた方は、
それを知っているはずです。
ですが、それに至る経緯はきちんと決まっていませんでした。
10周年を軽く超えているプロジェクトであるにも関わらず。
なので、短編小説としてそれを突き詰めていきます。
なお、アルファ及び魔神王のキャラクター紹介はしないでおきます。
今後のネタバレに関わってきてしまいますので。
登場キャラクター数も短編なので極端に少なくなります。
勇者の館Gのようにあんまり長々と(全36話構成みたいに)はなりません。
またお付き合い下さいませー。
序章−第二幕− 見守りし者
神界、そして魔界と呼ばれる領域がある。
人類よりも先に精神体生物として地球にその存在を確認されていた、
後に『神族』『魔族』と呼ばれる者達の住処である。
そして間たる『領域』には『冥界』なる存在がある。
死した生物が最終的に行き着く場所でもあった。
人類よりも先に精神体生物として地球にその存在を確認されていた、
後に『神族』『魔族』と呼ばれる者達の住処である。
そして間たる『領域』には『冥界』なる存在がある。
死した生物が最終的に行き着く場所でもあった。
テーマ : 自作小説(ファンタジー)
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